シングルレース
Single Race

各サーキットを自分の好きな設定でレースを開催します。

 

キャリアモード
Career Mode

ドライバーとしてのキャリアを積み重ねてステップアップしていくモードになり、このモードを進めることで多くの車をアンロックすることができます。

詳細はこちらのページにて

 

マルチプレイヤー
Multiplayer

最大12台で同時走行が可能なMultiplayerモードにはXbox LIVEとSystem Linkの2つがあります

Xbox LIVEではゴールドメンバーシップであれば、Player Match、Ranked Matchの2種類があり、インターネットを介したオンライン対戦が可能です。またRanked Matchで残した成績によるランキングを見る事が出来るLeader boardsがあります。

System Linkでは最大12台のXBOX360をローカルネットワーク接続することでネットワーク対戦をすることが可能です。

レースの設定は予選の有無や1〜75の周回数、天候(晴れ・雨)、タイヤ・燃料の消耗の有無、クラッシュダメージ量の調整など様々な設定が可能です。

 

チャンピオンシップ
Championship

チャンピオンシップモードは、全11戦を行い総合獲得ポイントを競うというWTCCシリーズと同様の流れで進むことになる。また、シリーズにおけるサーキットの順序は2007年のWTCCシリーズと同じものとなります。

しかし、予選は1発予選、決勝はスタンディング(グリッド)スタートとなり、WTCCルールとは違うものとなっています。

予選の有無、難易度、および周回数は任意で自分が1〜75周のなかから決める事が出来ます。

キャリアモードとは異なり、特に車がアンロックされるなどという事は無く、いくつかの実績が解除されるのみとなっています。

 

ホットシート
Hotseat

Co-OpとVersusの2つのモードがあります。

Co-Opモードでは2人での協力プレイとなり、総周回数を半分ずつ分かち合うこととなる。ただし、ピットで入れ替わるというものではないので注意が必要。

Versusは2人それぞれがAIとチームを組み、どちらが先にゴールできるかを競うモードです。Player 1がプレイしているときはPlayer2はAIがドライバーとなり、Player2がプレイしているときはPlayer 1がAIとなります。

ホットシートモードには2つのコントローラーが必要になります。

 

タイムアタック
Time Attack

そのものズバリ好きなサーキットでタイムアタックをするモードで、ゴーストカーを表示させることができます。

各種設定後、ローリングスタートですぐにタイムアタックが始められます。

 

オープンプラクティス
Open Practice

基本的にはタイムアタックと同じではありますが、こちらはピットスタートとなり、タイヤの温まっていない状況からのスタートとなります。

 

リプレイシアター
Replay Theater

各モードで保存したリプレイデータを再生することができます。リプレイデータでは残念ながら室内ドライバー視点での表示はできません。


日本からの購入方法はこちらのページで紹介しています。


--for PS3--


--for XBOX 360--